英語ができれば子どもの将来は開ける?

「英語ができれば子どもたちの将来が拓けます!」

childcommunity
地域の大人と共に身体感覚を育むお嬢さん

なるほど。なにがどうなるかわからない世の中。子どもの将来にはできるかぎりの備えを整えてあげたい。だから小さいうちから英語を。

確かにね。その気持ちはわかる。小さい頃はなんでも驚くほど模倣しますしね。

でも、それが本当に自分のものとなるには日々の少しずつの積み重ねが必要です。継続は力なり、は科学的に証明されています。継続しなければ思春期前の2回のNeural Pruning(ニューロンの刈り込み)でさようなら、ですよ。痕跡は残るかもしれませんが。

将来が拓けるってどういうこと?

「いつ、どんな世の中でも社会の中で自分が人の役に立てることを見つけ、実践し続けたい」と願う心をもつこと。

もし、英語で将来を拓きたかったらプロを目指してくださいね。半端な日常会話では、ほかにどんな仕事を手にしていようと高が知れていますよ。8割のおしゃべりは担えても、肝心な2割は必ずプロの通訳の出番です。

その献身ぶりは自意識の鮮明な中高生にこそ響くようです。

志ある中高の先生方のご協力なくして後進候補は育ちません。
あと1名さま、おいでいただけます。

【残席1名】
通訳の先生は知っている★通訳トレーニングを中高の英語学習に活かすコツ

 

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